| ■ |
機械設計技術者試験の実施 |
|
| ■ |
昭和31年(1956年)11月、東京で初めて機械設計業者の健全育成と、情報交換・交流親睦を図るため設計同業組合が誕生。
|
|
| ■ |
その後、近代産業や設計業界の発展に伴い、機械設計業者による団体が各都市に誕生し、地域に合った活動をするために組織されていきました。
|
|
| ■ |
昭和59年(1984年)1月通商産業省認定日本標準産業分類番号L-8692番を取得。
|
|
| ■ |
機械設計業界を代表する組織の、国内団体一本化を通商産業省より要請を受け、昭和59年(1984年)5月に全国の機械設計団体の統合が実現。
|
|
| ■ |
平成元年(1989年)4月、通商産業省において社団法人団体として確固たる地位を認められました。
|
|
| ■ |
平成8年(1996年)3月、第1回機械設計技術者1級、および2級試験を実施。 |
|
| ■ |
平成10年(1998年)11月、第1回機械設計技術者3級試験を実施。
|
|
| ■ |
平成11年(1999年)6月、東京にて社団法人化10周年記念式典を開催。活動の理念は設立当初より変わらぬ大原則として今も生き続けています。
|