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(2008.4.4)
産業機械 解答部分(14〜18年度共通)
→ PDFファイルにてご提供しております。
(2007.6.7)
P.364 13 産業機械 解答23(2)
式中のπ→2π
正
Tc=・・・・{(1.047×2)/(2π/3)}×0.179×・・・
誤
Tc=・・・・{(1.047×2)/(π/3)}×0.179×・・・
(2006.7.20)
P.299 3 機械力学 解答7
正
T2=[MB{MA(1+μ)+J/R^2}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・
誤(赤字を削除)
T2=[MB{MA(1+μ)+μ(J/R^2)}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・
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(2007.7.2)
P.323 応用総合 A−9 解答部分
(1)必要ワーク押し付け力
Pv=(6/0.3)×9.8=196N
(分母にある「2」は削除)
必要垂直力
V=(196× ・・・ = 443N
ばね定数
k=(443/13)1.2=29N/mmとする。
(2)初期エアー力
P=[{(65^2−31^2)π}/4]×0.4=1025N
ばねの力
P´=29×12=348N
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(2006.7.26)
P.67,68 5 熱工学 問題部分
67、68ページの内容が入れ替えとなっておりました。正しいページ順番(内容的に)は、66、68、67、69となります。 |
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(2006.8.8)
P.148 5 熱工学 解答13
設問はEまで。よってF,Gを削除。
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(2006.6.9)参考
※ この訂正は問題集発送開始時から正誤表をつけてあります。
P.63 6 制御工学 問題10
[語句群]中の、K、L、Mの式中の「X(s)」を削除。
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(2006.8.8)
P.31 5 熱工学 解答 5−[2]
設問はEまで。よってF,Gを削除。
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(2006.6.9)
P.19 7 工業材料 問題「1」
「第 T 群」
誤:C軟化させる。
正:C硬化させる。
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(2008.4.4)
産業機械 解答部分(14〜18年度共通)
→ PDFファイルにてご提供しております。
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(2006.7.20)
P.273 3 機械力学 解答7
正
T2=[MB{MA(1+μ)+J/R^2}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・
誤(赤字を削除)
T2=[MB{MA(1+μ)+μ(J/R^2)}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・ |
(2005.10.7)
P.300 13 産業機械 解答14(1)
・
・
・
モータ出力軸の最大回転数Nm(rad/s)は
Nm=2× ×t = 2×20×2π×1=251.2(rad/s)
~~~~
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(2005.7.20)
P.62 5 熱工学 問題12 下記(3)が落丁しておりました。
訂正個所、別ウインドウで開きます
P.284 5 熱工学 解答12(2)
P.281 4 流体工学 解答12
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(2007.7.2)
P.302 応用総合 A−9 解答部分
(1)必要ワーク押し付け力
Pv=(6/0.3)×9.8=196N
(分母にある「2」は削除)
必要垂直力
V=(196× ・・・ = 443N
ばね定数
k=(443/13)1.2=29N/mmとする。
(2)初期エアー力
P=[{(65^2−31^2)π}/4]×0.4=1025N
ばねの力
P´=29×12=348N
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(2005.9.29)
P.250 4 流体工学 解答13
ΔEの式中にある分母「2」の場所が2箇所ありますが、両方とも正しくは「2g」となります。ちなみに、13行目にあるL=の式が正しい式を表していますので併せてご確認くださるようお願いします。
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(2005.8.1)
P.250 4 流体工学 解答16(標記は15となっておりますが、下記(2005.7.20
訂正)により)(2)
各値を代入し、計算すると答えが 3.46×10^3 kWとなります。
P.63、64 5 熱工学 問題部分
63、64ページの内容が入れ替えとなっておりました。正しいページ順番(内容的に)は、62、64、63、65となります。
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(2005.7.20)
P.250 4 流体工学 解答15は、正しくは問題16に対する解答、すなわち解答16となります。
解答15、正しくは下記のとおりです。
訂正個所、別ウインドウで開きます
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(2005.12.8)
P.123 5.熱工学 9
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(2005.11.25)
P.139 9.機械製図 34(A)
<正> 9キリ深さ20
<誤> 10キリ深さ20
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(2005.9.29)
P.45 5.熱工学 9
<正>下から二行目
例えばT1=623K、・・・・。またQ1=25kJとした場合
の仕事Wは、・・・[kJ]である。
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(2005.9.13)
P.74 9.機械製図 2 右表
<正>
| 常用するはめあいで用いる軸の寸法許容差 |
| 基準寸法の区分 |
軸の公差域クラス |
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(2008.4.4)
産業機械 解答部分(14〜18年度共通)
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(2006.7.20)
P.248 3 機械力学 解答7
正
T2=[MB{MA(1+μ)+J/R^2}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・
誤(赤字を削除)
T2=[MB{MA(1+μ)+μ(J/R^2)}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・ |
(2004.11.2)
P.74 7工業材料 解答12 第2群
<正>
2.・・・、鋳・鍛鋼材、・・・
4.鍛鋼品・・・ <誤>
2.・・・、鋳・鍜鋼材、・・・
4.鍜鋼品・・・
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(2004.10.7)
P.252 3機械力学 解答15(2)
<正>
k2=(k1×m2)/m1=・・・
<誤>
k^2=(k1×m2)/m^1=・・・
P.261 6制御工学 解答13〜15
| 13 |
| 1 |
部屋を一定温度に自動制御する。
目標値が一定の自動制御。 |
| 2 |
飛行機を追いかけて狙うようにミサイルを自動制御する。
目標値が変化する自動制御。 |
| 3 |
ガラスの焼鈍し炉の温度をプログラムに従って自動制御する。
目標値があらかじめ定められた変化をする自動制御。 |
|
| 14 |
・油圧、空圧シリンダ
・リンク、クランク
・カム
・送りネジ
・ラック、ピニオン
・ベルト、紐
・リニアモータ
・電磁石
|
| 15 |
例えば資格試験問題集(平成16年度版、1級)13産業機械問題22,23 |
|
(2004.7.21)
P.39とP.40の順番が逆になっているので訂正をお願いします。 |
(2004.4.13)
P.198 14荷役・運搬機械 解答8−2
図中「Y−」 の寸法
1700 -> 1250 |
(2004.4.8)
P.9 1機構学・機械要素設計 問題9
(1)軸材料の・・・軸径を求めよ。
(2)(1)の問題に・・・軸径を求めよ。
P.34 2材料力学 問題20
密度2.5g・・・が、内径5.8m、・・・
P.42 3機械力学 問題17
(a)(b)(c)図がそれぞれ重複しているので一つずつ削除
P.251 3機械力学 13(1)解答
J=・・・=0.009(kgm^2)
<正>
J×{(d^2)×θ}/(dt)=T×R
<誤>
J={(d^2)×θ}/(dt^2)×T×R
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(2007.7.2)
P.277 応用総合 A−9 解答部分
(1)必要ワーク押し付け力
Pv=(6/0.3)×9.8=196N
(分母にある「2」は削除)
必要垂直力
V=(196× ・・・ = 443N
ばね定数
k=(443/13)1.2=29N/mmとする。
(2)初期エアー力
P=[{(65^2−31^2)π}/4]×0.4=1025N
ばねの力
P´=29×12=348N
|
(2004.11.12)
P.210 2 材料力学 15 解答
<正>
これより F1=F3=1066.0 N,F4=F6=1171.7 N
F1=F3<F4=F6
<誤>
これより F1=F3=F4=F6=1065 N
|
(2004.10.7)
P.226 3 機械力学 24(2) 解答
<正>
TM=(JM+JWM)5 +TW/5
<誤>
TM=(JM+JWM)5 +TM/5
|
(2004.9.7)
P.204 2 材料力学 5 解答
<正>
aT1=2aT3、∴T1=2T3・・・・・(2)
<誤>
aT1=2aT3、∴T1=2aT3・・・・・(2)
|
|
(2004.8.10)
P.224 3 機械力学 20 解答
<正>
Mg(H+x)=(1/2)kx^2=・・・・・
E=・・・・・=4×10^2[N・m]
H=E/(Mg)−x=4×10^2/(10×9.8)−0.2=3.88[m]
<誤>
MgH=(1/2)kx^2=・・・・・
E=・・・・・=4×10^4[N・m]
H=E/Mg−x=4×10^2/(10/9.8)−0.2=3.83[m]
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(2004.8.19)
P.125 付録 2.直線運動する物体と回転体との関係
<正>
| 角運動方程式 |
 |
<誤>
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(2008.4.4)
産業機械 解答部分(14〜18年度共通)
→ PDFファイルにてご提供しております。
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(2006.7.20)
P.227 3 機械力学 解答7
正
T2=[MB{MA(1+μ)+J/R^2}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・
誤(赤字を削除)
T2=[MB{MA(1+μ)+μ(J/R^2)}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・ |
(2004.10.7)
P.239 6制御工学 解答13〜15
| 13 |
| 1 |
部屋を一定温度に自動制御する。 目標値が一定の自動制御。 |
| 2 |
飛行機を追いかけて狙うようにミサイルを自動制御する。 目標値が変化する自動制御。 |
| 3 |
ガラスの焼鈍し炉の温度をプログラムに従って自動制御する。 目標値があらかじめ定められた変化をする自動制御。 |
|
| 14 |
・油圧、空圧シリンダ
・リンク、クランク
・カム
・送りネジ
・ラック、ピニオン
・ベルト、紐
・リニアモータ
・電磁石
|
| 15 |
例えば資格試験問題集(平成15年度版、1級)13産業機械問題21,22 |
|
(2004.4.8)
(2004.1.6付け正誤表)
11(2)エアーによる力(ダイヤフラムの・・・)
P.9 1機構学・機械要素設計 問題9
(1)軸材料の・・・軸径を求めよ。
(2)(1)の問題に・・・軸径を求めよ。
P.28 2材料力学 問題18
密度2.5g・・・が、内径5.8m、・・・
P.36 3機械力学 問題17
(a)(b)(c)図がそれぞれ重複しているので一つずつ削除
P.230 3機械力学 13(1)解答
J=・・・=0.009(kgm^2)
<正>
J×{(d^2)×θ}/(dt)=T×R
<誤>
J={(d^2)×θ}/(dt^2)×T×R |
(2004.1.8)
P.264
11(1)スライド軸の押し上げ力
V=(261.3×2×50/40)・・・
=327.5+1.96=329N
押し付け力の余裕代を1.2とすれば
K=329/13×1.2=30N/mm
11(2)バネの力
P''=30×12=360N(軸質量略)
1037N>360N
|
(2003.11.17)
P.234 4 流体工学 12 解答
<正>
<誤>
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(2004.10.7)
P.203 3 機械力学 22(2) 解答
<正>
TM=(JM+JWM)5 +TW/5
<誤>
TM=(JM+JWM)5 +TM/5
|
(2004.9.7)
P.186 2 材料力学 9 解答
<正>
aT1=2aT3、∴T1=2T3・・・・・(2)
<誤>
aT1=2aT3、∴T1=2aT3・・・・・(2)
|
(2004.8.10)
※2002.11.17付け正誤表(正誤情報)にミスがありました。正しくは下記のとおりになります。お詫びして訂正いたします。
P.202 3 機械力学 18 解答
<正>
Mg(H+x)=(1/2)kx^2=・・・・・
E=・・・・・=4×10^2[N・m]
H=E/(Mg)−x=4×10^2/(10×9.8)−0.2=3.88[m]
<誤>
MgH=(1/2)kx^2=・・・・・
E=・・・・・=4×10^4[N・m]
H=E/Mg=4×10^2/(10/9.8)=4.08[m]
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(2008.4.4)
産業機械 解答部分(14〜18年度共通)
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(2006.7.20)
P.209 3 機械力学 解答7
正
T2=[MB{MA(1+μ)+J/R^2}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・
誤(赤字を削除)
T2=[MB{MA(1+μ)+μ(J/R^2)}/(MA+MB+J/R^2)]gとなる。・・・ |
(2002. 9.10)
P.38 ミスプリントのためページ全体を削除。
(材料力学の17、18と同じ問題が印刷されている)
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(2002.10. 9)
P.285 8.2
(4)
●トロリ W1を求める式の分子の式
<正>
{(20000×1.1)+6000}17.5
<誤>
6000×17.5
●トロリ W1の答え
<正>
252,737N
<誤>
54,158N
●一輪当たり Wを求める式の分子の式
<正>
252737+39200+14700
<誤>
54158+39200+14700
●一輪当たり Wの答え
<正>
153318N
∴W≒153kN
<誤>
54029.5N
∴W≒54kN
(5)
<正>
P=153/sin30°=306kN
<誤>
P=54/sin30°=108kN
(6)
●M1を求める式の分子の式
<正>
{(20000×1.1)+6000}19×9.8
<誤>
6000×19×9.8
●M1の答え
<正>
651,700N・m
<誤>
139650N・m
●Pを求める式の分子の式
<正>
651700+93100
<誤>
139650+93100
●Pの答え
<正>
438118N ≒ 438kN
<誤>
136911N ≒ 137kN |
(2002.10.23)
P.206 16(2)
<正>
PCD = −R=・・・
<誤>
PCD = R=・・・
P.206 16(3)
文章中の「圧縮」と記述されている3か所を「引張り」に訂正。
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(2002.11. 8)
P.261 20(1)
<正>
TC = ・・・ = (1.046×2)/(2π/3)×・・・
<誤>
TC = ・・・ = (1.046×2)/(π/3)×・・・ |
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(2002. 9.10)
P.215 「9 機械製図(2) 2級」 2(3)
<正>
(「30」の前の文字は"ファイ"です)
<誤>
(「30」の前の文字は"ファイ"です) |
(2002.10.23)
P.171 8(2) 10行目
<正>
上式(1)、(2)、(3)、(4)を用いてT1、T2T3を・・・
<誤>
上式(1)、(2)、(3)、(4)を用いてW1、W2W3を・・・ |
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(2002. 6.22)
P.45の「5」
<正> (平成10年度試験問題)
<誤> 年度試験問題) |
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(2001. 8. 7)
P.34の問題16および問題17の2問題は、1級「材料力学」の問題16および問題17であり、1級「機械力学」の問題ではありません。
解答のP.182には正しく「材料力学」の問題16と17の解答として、上記2問の解答が掲載されています。 |
(2001. 9.10)
1級 P.271の「付録 1.単位の換算率表 (3)SI,CGS系および工学単位系の対照表」の下記部分
<正> 1N/m2 = 1Pa
<誤> 1N/mm2 = 1Pa |
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(2001. 8.16)
P.106〜107の間の図面が抜けています。
お手数ですが、こちらの図面をプリンタで出力のうえお使いいただきますようお願いします。なお、図面内の情報を正確に伝えるために、図面は多少大きめに取り込んでおります。 |
(2001. 9.10)
2級 P.205の「付録 1.単位の換算率表 (3)SI,CGS系および工学単位系の対照表」の下記部分
<正> 1N/m2 = 1Pa
<誤> 1N/mm2 = 1Pa |
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(2001. 9.10)
P.56の「3.機械力学 解答8(3)」
<正> L = (800×9.8)×・・・
<誤> L = (800×908)×・・・ |
(2001. 9.10)
3級 P.67の「付録 1.単位の換算率表 (3)SI,CGS系および工学単位系の対照表」の下記部分
<正> 1N/m2 = 1Pa
<誤> 1N/mm2 = 1Pa |
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